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HP2C 製品ソリューション
製品紹介と製品仕様をまとめたフリップブックです。
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製品ニュースレター
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販売プログラム
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CPU情報リンク
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搭載システム一覧
インテル Core i7 プロセッサとインテルXeonプロセッサを搭載したシステムについては、製品一覧をご覧ください。
性能ベンチマーク
インテル Core i7 プロセッサとインテルXeonプロセッサでの様々なベンチマーク結果をまとめた資料をご用意しています。
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トップページ サーバ/ワークステーション製品 > インテルプロセッサ製品情報

スケーラブルシステムズが販売しているサーバ/ワークステーションに搭載しているインテルプロセッサに関する情報です。 プロセッサに関する一般情報ではなく、販売製品に搭載しているプロセッサに関する補足説明として掲載しています。 搭載製品に関しては、 搭載システム一覧などをご参照ください。また、ご不明な点や製品情報については、気楽に 弊社にお問い合わせください。

個々のプロセッサモデルの製品仕様などは、 インテル® 製品仕様の情報源(ARK) をご参照ください。



Core i7-6950X プロセッサ Xeon E5-2600 v4 プロセッサファミリー
最上位モデルとなる「Core i7-6950X Extreme Edition」では,デスクトップPC向けCPUとして初めて10コア20スレッド対応となりました。 14nm プロセスによる微細化のメリットを活用し、従来のHaswell-E世代のプロセッサと比較して、8コア16スレッド対応のモデルでは動作クロックの向上を図り、最上位機種では、コア数を増やしています。 CPUコアの基本構造はHaswell-Eとは大きな変更はなく、既存のIntel X99プラットフォームで利用できるようになっています。 インテル Xeon E5-2600 v4は、データセンター向けサーバー市場の中核を占める2ソケット向けのCPUで、従来製品となるXeon E5-2600 v3と比較して、CPUコアが最大18から22へ、メモリがDDR4-2133からDDR4-2400へと進化しています。
インテルのTick-Tock開発プランのため、Xeon E5-2600 v4は、Xeon E5-2600 v3と同一のマイクロアーキテクチャーでありソケット互換です。
Core i7-5960X プロセッサ Xeon E5-2600 v3 プロセッサファミリー
インテル Core i7 プロセッサは、最も負荷の高いアプリケーションでクラス最高のパフォーマンスを発揮します。新たに 5,000番台のプロセッサ・ナンバーが与えられたインテルR Core? プロセッサは、最新世代のアーキテクチャーを採用したインテルR ハイエンド・デスクトップ・プロセッサとして、最高峰の性能を求めるハイエンドユーザーのハイレベルなニーズを満たす製品です。 インテル Xeon E5-2600 v3は、データセンター向けサーバー市場の中核を占める2ソケット向けのCPUで、従来製品となるXeon E5-2600 v2(開発コードネーム:Ivy Bridge-EP)と比較して、CPUコアが最大12から18へ、メモリがDDR3-1866からDDR4-2133へと進化したほか、新しく256bit幅の整数演算が可能になるAVX2の命令セットに対応するなど大きく進化しています。


販売終了製品(以下のプロセッサを搭載した製品の販売は終了しております)

Xeonプロセッサ 5600番台
インテルXeonプロセッサ 5600番台には、4コアと6コアの計12モデルが用意されており、動作周波数は Xeon L5609プロセッサ (4コア、8スレッド、ターボ・ブースト非対応)の1.86GHzから、 Xeon X5677プロセッサ (4コア、8スレッド、ターボ・ブースト対応)の3.46GHzまでの 範囲で選択可能となっています。すべてのモデルが12MBのL3キャッシュを備えています。
Xeonプロセッサ 5500番台
インテルXeonプロセッサ 5500番台は、マイクロアーキテクチャの強化とメモリコントローラのマイクロプロセッサの統合がなされています。従来のインテルのクァッドコアプロセッサは、2つのプロセッサを一つのソケット上に搭載する形で提供されていました。このクァッドコアプロセッサは、コア・マイクロアーキテクチャの優れた命令処理能力と最大1600MHzで動作する高速なデータバス(FSB)によって、非常に高い性能を示していました。
Xeonプロセッサ 7500番台
インテル Xeon プロセッサ 7500 番台はインテル ハイパースレッディング・テクノロジによりソケット当たり最大 8 コア、16 スレッドをサポートします。これにより、マルチスレッド・アプリケーションや大量のデータ処理を伴うアプリケーションの効率的な処理を可能とします。 24MB L3キャッシュ 4 MB の L3 キャッシュ キャッシュとコアの間のデータ転送効率を高め、メインメモリーとプロセッサーの間のバンド幅を最大限に拡大します。大規模なデータセットをプロセッサーの近くに配置できるため、メインメモリへのアクセス頻度が下がり、レイテンシが削減されます。
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